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ただいま時代を創っております

中島健人くんが23歳になりました。

 

 

自慢の担当、略して自担の中島健人くんが23歳になりました。また1つ、年を重ねる瞬間にこうして彼の担当で居れて、幸せだなと本当に心から思います。

 

去年は彼との出会いとか諸々書いたので今年はテキトーに今思う事をつらつらと書いていきます。

 

 

それはそれは21歳の時とはくらべものにならないほど、22歳の彼にはたくさんのお仕事が入ってきて、私達が想像していないような大きな仕事もかっさらってきてくれて、それに全身全霊で応える彼をメディアを通して見ることができて、誇りに思った。勿論、グループが5周年だからというのもあるけれど、それにしても嬉しかった。

 

休む暇もないままコンサートのリハーサルを行ったり、コンサートの合間にはドラマの撮影を行ったり、レコーディングやテレビの収録、雑誌の撮影、さらにはバレーボールのサポーターや、ここ最近では単独CMも。Webの個人ページとかもあった。彼は一貫して「仕事にはMなんで」とカメラに向かって言うけれど、そんな一言で片づけられる量の仕事じゃなかったはずなのに、いつもファンを楽しませてくれる。その奇想天外な発想で、豊かな表現力で、様々な表情や仕草で、変わらぬ愛で、ファンを包み込んでくれる。いや、包み込んでしまうからその存在を疑ってしまうんだけれど。

 

中島くんの担当になってからというもの、彼が1歩ずつ、未知なる階段を上る度に、私も一緒に階段を上っている感じがして、私は何もしていないのに変な幸福感でいっぱいになる。「よかったね」「また1つ夢が叶ったね」と一緒に夢を叶える過程が、私の活力にも繋がっているのかもしれない。いつもありがとう。1人の男の人の夢が叶って、1人の女の人の原動力になるんだから、世界って凄い。今更感あるけど。

 

嵐の冠番組にゲスト出演したこと。女性誌で連載を持ったこと。この2つがこの1年で、特に嬉しかった。この2つでどれだけ多くの人に名前を知ってもらえただろうか。どれだけ多くの人に顔を知ってもらえただろうか。どれだけ多くの人にそのメンタルの強さと甘い言葉を武器にすることを知ってもらえただろうか。想像しただけで、何かの道が開けた気がして、これから起こるいろんなことにワクワクが止まらない。

 

ソロコンの時から、彼の発する「ハニー」という言葉をよく耳にして、その度にいろんな人から苦笑されて、それでも「ハニー」という関係性を徹する彼をよく見た。彼らしいなって。少し私も笑ってしまうけれど、そういう自分の世界観を大事にしているところが好きなんだよなと改めて感じさせてくれた。ソロコンも、「Hey!! Summer Honey」という曲も、夏の素敵な思い出として私の中でキラキラと輝いているから驚きだ。

 

「俺はずっと見つめてるよ」とソロコンの時に言ってくれたけど、それはこっちのセリフで。私はずっと貴方を見ているし、どこまでもついていきたい。そう思わせてくれるのは後にも先にもきっと中島くんだけなのかもしれない。だからこれからも宜しくお願いします。夢を見させてなんて言わない。夢を現実にしてほしい。現実を見させてほしい。夢のような空間なんていらない。真実しかいらないよ。飾らずにそのままを表現してほしい。なんて、とやかく言える立場でもなんでもないのがファンの使命。

 

「俺と出会ってくれてありがとう」中島くんと出会えた奇跡をこれからも大事にして、沢山感謝を伝えたいと思う。本当にありがとう。出会ってくれてありがとう。生まれてきてくれてありがとう。大好きです。

 

23歳のお誕生日おめでとう。

 

 

 

 

P.S.

中島健人さんへ。伝えたいことがあります。

 

①チョーカーを外せ

②髪を伸ばすな

③早く重岡さんとご飯にいきましょう

④メディアにボニータの写真を載せましょう

⑤全てを許すも何も、知らないことに許すことはできません

 

以上です。