jewelry boxes

ただいま時代を創っております

XYZ=repainting=喪失?

 

 

気付いたら1月6日から更新してなくて、かなり焦っている。

 

3月24日から始まったSexy Zone repainting Tour 2018は先日5月6日を持って終えた。正直なところ、こんなにあっさりと終わったツアーは久しぶりで。というのも私が就活だからそもそも2公演しか入れなかったというのもあるが。

 

 

【3/24 北海道 初日】

前回のSTAGEより、初日に入る快感が忘れられなくて今年も行ってしまった。就活生とは思えなかった。その週の水曜日にサークル関係で諸問題が起き、それを解決するのに手を焼いたり、翌日の木金と2社ずつ回ったりと、身も心も完全に疲弊した状態での遠征だった。 正直飛んでる余裕はなかったが、このために1か月頑張ったし、就活という鬱から目をそらすことのできる機会はどうしても必要だと思った。金曜日、帰ってきてからいそいそと準備をしたため双眼鏡を入れ忘れそうになったし、そういえばゴチ2月から見てないことにも気付き、こんな状態でセクゾ、中島くんに会うのが申し訳なくなった。次の日5時起きで成田行きのバスに乗り、飛行機に乗った。心が幼児なので「飛行機キャッキャ」しか言っていなかった。

 

なんだかんだランチを食べている間にES1つ提出したし、現実しか頭にはなかったので実感0のまま会場に入った。席は初日にしては天才のバクステだった。

 

UnrealityからのIgnition Countdownのセトリが原因で、開演してからの記憶がほとんどないが、ラブマジで菊池がずっとこっち見て指さしてくれたし(多分わたしではない)、Missionでは目の前でTシャツ破いて背筋が天才とか思った。ぎゅっとのイントロで菊池が「ついにこの時がきた~」とさぞかし一緒に踊れる瞬間を待ち遠しく思っていたことも分かった。あとは中島のヘアバンドが死ぬほどツボでBirthday for youの時ずっと笑ってたし、アンコでもヘアバンド復活してて本当に笑ったし、本当に気持ち悪かった(褒めてる)。ピーチはあれやこれや思う暇もなく勝利が出てきてシャンパンボーイやってた記憶しかない。

 

終演後の感想としては、「仕上げてきたな」というのが1番に来たので、多ステしなくてもいけるかもとこの時は思ってしまった。演出もセトリもすべてにおいて考えられていて素直に凄いと思った。

 

 

 

 

拗らせた結果なんと中島くんにあててツイートしてんの最高に気持ち悪い!

 

いつでも号泣オタク。

 

 

【5/5 2部 横アリ】

さて、約1か月があいてしまった。本当は大阪も行く予定だったのだけど、これこそお金も時間もなくて無理だった。間があいたので、モチベは高かった。普段は絶対しないのにノリで髪を巻いてしまったぐらいにはとてもウキウキしながら横浜に向かった。

 

私はピーチで中島くんを召喚しないとだめだと思ったが、まあ就活してるし神はきっと味方してくれるだろうと謎の自信を持っていた。とは言いつつなんでもするからピーチ中島くんでお願いしますとリア垢でつぶやいた。横アリ初日から行くと、中島→マリ→勝利→松島と1周まわったところで前日の夜公演はまた中島くんが来てしまったので半ばあきらめていたけど、5日昼公演はまさかの勝利で、オッとなったのは言うまでもない。

 

ついにピーチが来た時に、「マリだろうな~」と4人がくるくる回っているモニターを見つめていたら中島くんが真ん中になった状態で止まったので「は?」ってなったらスライドアップで中島くんあがってきたので本当に無理になった。全世界の全ての事象に感謝をしながらその一瞬を見つめていた。本当に天才だったし中島くんと恋に落ちた~いとか適当なことをほざいていた。

 

まあそのピーチ以外だとUnrealityずっと双眼鏡で見ていたらなんか双眼鏡越しに目があって指クイされて煽られて膝から崩れ落ちたし、色々としんどい部分はあった。が、ハードスケジュールすぎて中島くんが3曲目のRTTで暗転した時ぜえはあしてたんで、だいぶやばそうだなとは思った。セクシーに連続9公演はもうつらいで!(来年からおそらくGW横アリはキンプリの顔)

 

ここでも号泣。 

 

 

 

 

 

 

 

 

【総評】

先ほども少し触れたが、仕上げてきていた。ただ、偏った演出も多かったのは事実で。その辺だよなとも思った。でも全体的にとても楽しかったし、魅せるところは魅せていたし、非常に満足感の残るコンサートであった。満足感だけでなく喪失感も残ったのだけど。

 

もちろんこの先Sexy Zoneが売れていくのは間違いないし、Sexy時代を作るのも間違いないし、いろいろな人に知られていくこともわかってる。わかってるけど、どこか寂しい。わたしの知らない彼らになっていく、なっていっているのが本当に寂しくて仕方がない。あの距離だった彼らはもういなくて、知らないうちに彼らと距離ができてしまっていた。それが今回のテーマでもあるrepaintingにもつながってしまうことに気付いたときに、ふと「エッ降りるか?!」とか思ってしまった自分がいた。彼らとの距離を、現実を見たくないから。正直横アリでフィルターを歌い終わってメンステに向かう中島くんの背中を見て「降りれるな~」と思えた。それくらい彼の背中はいつの間にか大きくなっていた。私の知らない中島くんを果たしてこれからも応援できるのだろうか。

 

...って思った次の瞬間には「いや待ってよく考えて?中島くんってウルトラハイパー最高天才世界でいちばんSexyアイドルじゃん?応援しない選択肢ないじゃん?ここで降りたところで中島くんがてっぺん獲る瞬間見逃すだけじゃん?お前のこの6年なんだったの?そんなもんか?あ?」と自分で自分を煽り始めたのでこれからも応援していくのは変わりありません。

 

私は中島くんを一目見たあの瞬間から「この人はきっと来る」と思ったし、今では崇め奉ることしかできないくらい中島くんが尊すぎて尊い。この人が「嵐を超える」瞬間まで共に生きていこうと思う。

 

 

 

さて、ワクワクまでに就活終えます(言霊)

2017年現場総括します

 

新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

早速ではありますが、昨年の現場を総括していきたいと思います。今年は動き回れるのが最後ということで、遠征だけでなく行きたかった現場にも躊躇なく行くようにしました。はちゃめちゃに行きたい現場に行った結果がこちらです。

 

 

  日付 現場名 主な出演者 場所
1 1/22 ジャニーズオールスターズアイランド 佐藤勝利、ジャニーズJr. 帝国劇場
2 2/12 蒼井翔太 LIVE 2017 WONDER lab. ~Prism~ supported by JOYSOUND 蒼井翔太 代々木第一体育館
3 3/5 映画「ハルチカ」舞台挨拶 佐藤勝利 TOHOシネマズ日本橋
4 3/25 ジャニーズJr.祭り ジャニーズJr. 横浜アリーナ
5 3/25 Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~Stage Sexy Zone 日本ガイシホール
6 3/26 Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~Stage Sexy Zone 日本ガイシホール
7 3/26 Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~Stage Sexy Zone 日本ガイシホール
8 4/9 乃木坂46 17thシングル「インフルエンサー」発売記念個別握手会 乃木坂46 幕張メッセ
9 4/9 ジャニーズJr.祭り ジャニーズJr. さいたまスーパーアリーナ
10 4/16 ジャニーズ大運動会 もろもろ 東京ドーム
11 5/4 Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~Stage Sexy Zone 横浜アリーナ
12 5/4 Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~Stage Sexy Zone 横浜アリーナ
13 5/7 Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~Stage Sexy Zone 横浜アリーナ
14 6/10 NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND NEWS 東京ドーム
15 7/8 嵐のワクワク学校2017~毎日がもっと輝くみんなの保健体育~ 嵐、Sexy Zone 東京ドーム
16 7/21 君たちが~KING'S TREASURE Mr,KING,HiHi Jet,東京B少年 EXシアター六本木
17 7/29 Summer Paradise 2017 Mission:K 中島健人 東京ドームシティホール
18 7/31 Summer Paradise 2018 Mission:K 中島健人 東京ドームシティホール
19 8/11 Summer Paradise 2017 佐藤勝利 summer live 2017~VIC's sTORY 佐藤勝利 東京ドームシティホール
20 8/12 A happy lab. Party 2017 summer memory 蒼井翔太 パシフィコ横浜大ホール
21 9/9 Endless SHOCK 堂本光一 梅田芸術劇場
22 9/16 ジャニーズYOU&MEアイランド ジャニーズJr. 帝国劇場
23 10/16 少年倶楽部観覧 Sexy Zone、ジャニーズJr, NHKホール
24 11/25 JOUSOUND presents 蒼井翔太 LIVE 2017 Wonder lab. Φ supported by animelo mix 蒼井翔太 両国国技館
25 11/26 JOUSOUND presents 蒼井翔太 LIVE 2018 Wonder lab. Φ supported by animelo mix 蒼井翔太 両国国技館
26 12/29 DENON presents 蒼井翔太コラボヘッドホン発売記念トークイベント 蒼井翔太 東京国際フォーラム ホールC
27 12/31 ジャニーズカウントダウンコンサ―ト もろもろ 東京ドーム

 

 

27現場でした~!沢山行かせていただきました!どの現場も楽しくて楽しかったです!

 

*おもひで①*

やはり3月25日が私の人生で最もフィーバーだったと思います(本気)

 

 

tanruaruatan.hatenablog.com

 

私はこんなに頭が悪いのか?と思いましたが本当にこの日は楽しかったです。ツアー初日の楽しさを知ることができたので、今年のツアーも北海道に行く予定です。

 

 

 *おもひで②*

那須雄登くんに降りました。

 

tanruaruatan.hatenablog.com

 

色々な夢を見させてくれてありがとう。これからも成長を見守らせてね。身長伸びたね!() 

 

 

*おもひで③*

死ぬほどセクゾ自名義が強かったです。STAGE初日アリーナ通路横、運動会1階中列、カウコンアリーナ通路トロ横を1つの名義で当てました。コイツ。コイツのおかげで2017年はたくさんのジャニーズに会うことができました。ありがとう。まさか袴姿の中島健人さん、櫻井翔さん、相葉雅紀さんが見れるなんて思ってもいませんでした。2018年も頑張ってほしいです。それからワクワクや少年収も当たりました。ビビりました。

 

*おもひで④*

嵐に2回会えました。でもコンサートに行きたいので今年こそ!

 

 

最後に、チケットを譲ってくださった方、誘ってくださった方、誘いを受けてくださった方、本当にありがとうございました。2018年も何卒宜しくお願いします。私はさっさと就職をキメます。

人生最後の大規模夏休み、終了

 

tanruaruatan.hatenablog.com

 

 

オワッテシマッタ........................................

 

 

 

こういうのってやっぱり振り返って反省をするのが大切なので、振り返っていきましょうね。

 

 

<固定スケジュール>

7月~8月上旬:授業は月曜1.2限のみ

この授業、ちゃんと単位を取りました(さすがに)

 

8/23~9/6(途中休みはある):インターン

めっちゃくちゃ楽しかったし、勉強になった。

 

9月最終週:サークルの合宿

 死ぬほど楽しかったし、ちゃんとお稽古できた。若干やばかった時はあったけどなんとかなった。

 

<やりたいこと@勉強>

・図書館建築、児童読書活動についての学びを深める

正直あまり深く勉強できなかった。つらい。後悔。

 

・常識漢字の勉強

漢検準2級の勉強をなうでしています。

 

・社会人レベルの英語の勉強

 さようなら。

 

<やりたいこと@サークル>

・茶箱卯の花を極める

ばっちり。その次の和敬も順番は覚えたので、あとは細かいところを直していくだけ。

 

・貴人濃茶をマスターする

・濃茶の荘りを一通りやってみる

・ジャニーズをテーマにした見立てを考える

・お月見茶会を開く

 申し訳ない。できなかった。見立ては本当にできなかった。でも、10月に歓迎茶会を開くことになったので、それのことは少し考えてる。

 

・後輩の指導

(炉を含め運びを中心に)

 ばっちり◎10月も張り切っていくよ。

 

・他大さんのお茶会に行く

そういえば夏休みだし他大さん、お茶会開いてないよね。10月あれば行きたい。

 

・1から割り稽古を見直す

 無念。

 

<やりたいこと@鑑賞>

・あさがきた

スター・ウォーズ

近キョリ恋愛~Season 0~

 結局全部中途半端。無念。

 

<やりたいこと@その他イベント>

・夏着物を着て花火大会

隣の市で来週花火大会ラストあるんだよな~(まず誘うところが難しい)

 

・スノードーム美術館に行く

スノードームって冬だよね?(言い訳)

 

・ディズニー

夏ディズニー行ってきたよ~!

 

・ユニバ

 行けなかったです。

 

<読みたい本>

山ほどある

 インターンの電車が片道2時間だったので、沢山読む予定だったのに、睡眠が足りてなくて朝はずっと寝てたし帰りは座れないしであんまり読めなかった。

 

<やってみたいこと>

・大人の塗り絵

・手作りの和菓子

 にこにこ(訳:全然できんかった)

 

<現場の予定>

7/8 ワクワク学校

7/21 キントレ

7/29 サマパラ

7/31 サマパラ

8/12 ラボパ

(まだ増えます)

 結局8/11はしょりそろ、9/9はSHOCK、9/16はアイランドに行ってきました

(現場増やさないで他のをクリアしろよ)

 

<目標>

・早寝早起き

・我慢はしない

・前日の夜に次の日やることをリストアップする

・帰省中は適度に運動

・なかよくする

・感謝の気持ちを忘れない

・会える時はちゃんと楽しむ

 なかなか~~って感じ。今残念なことに「なかよく」ないので(すれ違い)、がんばりますね。

 

 

でもね、なんだかんだ言ってね、とても充実した夏休みだったし、人生でいちばん楽しかった!朝5時まで起きてカードゲームしたりとか、沢山飲み会したりとか、そういうのって大学生だからできるやつだと思うの。ね!だから!少し後悔はあるけど楽しかったよ!ありがとう3年の夏休み!

 

 

10月は本当に授業が大変だし、サークルもいよいよ大詰めで本当にオタク活動ができないのだけど、なんとか頑張ります。現場ください~~!

STAGE円盤を見て蘇るおもひで(入った公演の総評をかきます)

 

 

※とあるオタクが思ったことをつらつら述べます。ご気分を悪くしてしまったら申し訳ございません。あと長いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

STAGEは私の青春です。誰がなんと言おうと青春です。かつて6公演も行ったコンサートはありません。初めてちゃんとした遠征をしました。初めて名古屋という地におりました。祭りとはしごをして足がむくんだのも良い思い出です。2日間で4公演をこなした自分の体が心配です。友人には「オタク限界への挑戦」と応援してもらいました。これもよき思い出。1公演1公演をしっかり振り返っていこうと思います。

 

 

3/25 初日

何もかも知らない状態で入ることに快感を感じてしまった1日でした。こんなにも楽しいのかと。怖いくらいこの日は「楽しかった」という感情でしか心を埋めるものはありませんでした。前日からツイッター上では「今回は花道センステがない」と言われており、「そんなわけ~~~」と軽くあしらっていたら本当に何もなかった時は顔面蒼白になりました。しかし、彼らがこのタイミングでこのステージ構成にしたということは何か意味があるんじゃないかと思いました。いざ会場に入るとネオンで作られた数々の曲のタイトルのモニュメントに心が躍ったのは事実です。モニターには今日の日付と時間が刻まれていることに気付いた時は「菊池天才かよ」と思いました。開演時間ぴったりになった瞬間、全ての照明が落ちた時は全ての気持ちを乗せて彼らに会う事ができる喜びを全身で感じました。中島くんに会うのは8月以来だったことから、開演前までは「マジ久しぶり!元気だった?!」という気持ちで挑もうとしていたのに、開演したら「あぁ...なかじまくん...尊い無理マジ無理しんどい無理無理」の連呼でした。アリトロで真横に来た瞬間、文字通りそのキラキラに死にそうになりました。近い方のトロッコは聡ちゃん、遠い方のトロッコは中島くん、どっちにアピればいいんだ?!となり、結局あたふたしてどちらにもアピれなかったのも良い思い出です。公演直後は「アラフェスに行ってたんか?」という感情でした。

・Celebration!

前回のウェルセクではあんまり良い思い出がなかったので円盤も擦り切れるほど見ておらず、踊れませんでした。ごめん。

・よびすて

本当に自分でも意味がわからないんですが、イントロが流れた瞬間「おお~~」と謎の感嘆の声をあげてしまいました。本当に謎。

・君だけForever

ほぼほぼ聞いたことなかったんですけど(ガードセンターの時だけ)、こんなに良い曲だったのか...となりました。

・私のオキテ

これは踊れた。

・Stand up! Speak out!

これは全オタクそうだったと思うんだけど未発売のシングルカップリングのコーレス求める菊池は「シャラップ!」って感情でいっぱいになったよ。

・STAGE

1回しか聞いてなくて合唱できませんでした。本当にごめん。

 

そういえばこの日はふまけんらじらーだったね。数億年ぶりに聞いたわ。

 

3/26 1部

午前中は熱田神宮に行きました。足は最悪のコンディションで、立ち見です。そして電車が遅れて集合時間に間に合いそうにない予感。この境遇マジドラマ化できそうと思いました。実際はちゃんと間に合ったんだけど、雨が降っていてつるっと滑ってしまってダフ屋に心配されるという謎の思い出があります。隣は私の苦手なタイプとかなり苦手なタイプでした。私の後ろに控える野鳥の会をしているお姉さんの隣で一緒に野鳥したかったです。ぶつかっちゃうよのイントロ流れた瞬間の「!??!?!?!?!?!?!」という言葉では表せない衝撃と喜びは忘れられません。あまりの出来事に隣の苦手なタイプの人と「ぶつかっちゃうよ!これ昨日歌ってない!やばい!」と感動を分かち合ってしまいました。あとmoreね。意外と立ち見でもイケたことが発覚しました。

 

3/26 2部

早くも名古屋オーラスを迎えてしまい、リア垢では

もう帰りたくない(号泣)17:30公演終わったら5月まで会えないとか無理(号泣)

という言葉を残しています。よっぽど楽しかったのでしょうね。この日の公演は少しハプニングが多かったね。sweety girlの前のくだりでは、聡ちゃんが踏むとまさかの「セクベアだよ~~」という声が聞こえ、初見のオタクはさぞかし頭にはてなマークが浮かんだことでしょう。一方の私は「スタッフ~~~~~~~~~~~~~~!!!!」と心で叫んでいました。それから数回踏んでも「勝利の日までじゃんけん大会~!」などのすっとんきょうな音だけ流れてきたね。今思い出すと笑い死にそうになります。いや、本当にみんな想像して?まずステージ上に無音でパンダとトラの着ぐるみ2体がいるのもなんかじわるのに全く意味わからん音ばっかり流れてるのやばくない?事態を把握した聡ちゃんがマリに近づき、曲を始めるように一緒にトンと踏んだあの時は「そちゃ~~~~~~~~~~~」となりました。イヤモニで言われたのかもしれないけどね。オキテでは健子ちゃんがウイッグつけるのを若干失敗してたね。後ろの髪の毛がうまく出てこないまま階段降りてきて、抜かれたらベリーショート健子ちゃんが少し戸惑ったような顔してるんだもん。母性しか生まれなかったわ。マジで可愛かった。コングラでも合唱したのは良い思い出。菊池が心配そうに「ねえ、歌える?」と投げかけてくれたのは少し嬉しかったです。この公演が私が入った中でいちばん声が大きかったように思いました。

・Celebration!

2公演こなしたので、少し踊れるようになった。進歩。

・Break out my shell

24-7が終わり、うめき声(あってる?)が聞こえた瞬間「来ちゃったよ...」と声を漏らしてしまいました。

・STAGE

ラララ~の歌いだしは歌えるようになった。進歩。

他にもリア垢には

Wアンコのコールしてて「呼んだ?」って一言だけでギャアアアアアって叫んでる割に曲始まった瞬間仕事人のようにコールしだすから笑いが止まらない

というツイートもしてた。オタ垢にはネタバレになると思ってこの時はずっとリア垢に垂れ流してた。

 

 

4月は天才名義のおかげで運動会が当たったのですが以下省略したいと思います。4月は新歓もろもろ含めたサークル活動が忙しくレポもあまり見れなかったなあと思います。公私ともに充実してたよ。びっくりのGWだよ。聞いて。お稽古現場お稽古お茶会(+飲み会)現場だよ。やばくない?

 

5/4 1部

前述したとおり文字通りやばい日程の中横浜まで行きました。普通に顔は死んでたと思う。なんせ横浜まで片道2時間だからね。しんどいよね。まあ行くよね。久々に会う人がいたり、つい何週間かぶりに会う子がいたり、たくさんの子に会えてメンタルがとても回復しました。ありがとうねほんと。1か月とちょっとぶりに会えるということでモチベはとても高かったです。でも後ろのお姉さま4連がめっちゃ叫ぶ人で、しかも自分が叫んでる姿にツボっててなんかわからないけど面白かったです。久しぶりに聞く1曲1曲に心は踊りました。そしてLadyダイヤモンドでトロ0ズレでファンサしてくれた松島聡くんのことは絶対に忘れられません。そして中島くんがじゃんけんで勝ちました。驚きでした。名古屋ではマリウスが3連勝だったからね。じゃんけんげきよわじゃんかわいいねで終わってたけどさあ?それでもやっぱりじゃんけんで勝って拳をあげる姿は目に焼き付けたいよねって話よ。

・Celebration!

まだ完璧に踊れない。しんどい。

・ミスミス

なんか棒ひかってんじゃーーーんという感情。

 

5/4 2部

え?なんか1部2部間すぐじゃね?って感じ。この間にずっと会いたかった人に会えたからよかったです。まさかの16時に昼ご飯を食べる始末な。爆笑。この日は南スタンドだったので、通路歩くんだなあと思うと高まりました。初めてふまそうのオキテの着替えが普通に見えました。見てはいけないものを見ているような謎の背徳感に襲われながら双眼鏡で見ていました。で、アンコールで歩いているメンバーはとてもキラキラしていました。中島くんは安定の汗がすごかったなあという感情でしかありませんでした。あと、マリちゃんが奥の方の人までハイタッチしていて「そういうとこ~~!!」とリアルに声が出た記憶もあります。

・Celebration!

踊れた...........................................(歓喜)

・Slow Jam

歌えないほど泣いていました。中島くんが。好きだった女の事思い出しているんだろうなあと思いました。

・STAGE

歌えた............................................(歓喜)

 

5/7 オーラス

前述したとおり(以下省略)。この日は行きの電車の中で英語の課題をしました。現実しかありませんでした。この日で俺の青春STAGEが終わってしまうなんて信じたくても信じられませんでした。こんなに早く終わってしまってよいのかと。私がこんなに早く感じたのだから彼らはもっと早くに感じたのだろうなあと。色々思う事はありましたが、入場して薔薇を手渡された時に全ての感情を失いました。その時は呑気に「薔薇持ってSZ歌うの夢だったんだよナァ~~」と思っていました。モニターには「FINAL」の文字があり、本当に終わりなんだなと実感せざるを得ないというか。この一瞬一瞬に全ての思いを乗せて見届けなければならないのだと思いました。いざ幕が開けるとなんかもう全部泣いていた気がしました。挨拶にはもちろんね。あっという間に本編が終わってサプライズの時が来ました。勝利の、目を見開いて驚いた表情は絶対に忘れられません。一緒に薔薇を持ってSZを踊ったのもよき思い出です。「明日からド平日だけど頑張れよ!」と一言言ってくれた菊池。ふり絞った声の「じゃあな!」がかっこ悪くてかっこよかったです。トリプルがなくて少しもやもやした状態で終わったので、実質私のSTAGEはまだ終わっていません(終わっている)。

・Celebration!

完璧に踊りました。

・Hey!! Summer Honey

この日初めてバクステ横だったので初めて着替えの一部始終を見ることができました。

・STAGE

泣きながら普通に歌いました。歌えました。

 

 

 

*****

 

これがゴールだなんて思いたくない。ここがスタートなのだと思いたい。そんなそんな公演だったと思います。まだまだ上を目指して次のツアーも、そしてその次も、張り切って欲しいです。

 

オーラスでは「これまでついてきてくれたみんなを幸せにする自信がある」と声をそろえて言っていたけど、個人的にはすごい自信過剰だなあと思いました。良い意味でも、悪い意味でも。離してはいけない、どこか必死の形相だったように感じてしまったんですよね。そんなこと無理して言わなくていいのにと。個人的には、私は別に幸せじゃなくていいし、幸せにしてもらいにコンサートに行くわけではなくて。逆に彼らが幸せでいて、笑顔で過ごして、楽しそうにしていて、はたまた感情をこめて曲を表現している姿を見たいだけだよ、と言いたくなりました。だってその姿見たら自然と幸せになれるでしょ?だから、力みすぎずに楽しんでもらえたらいいのになと思う私はおかしいのでしょうか。

 

きっとこれからも見守っていくんだろうなと思います。たかが5年、されど5年。いろいろあったけど、きっとこれからもいろいろある。その1つ1つに喜怒哀楽を示しながら応援させてください。上目指して一緒に頑張ろうな。

EXシアター、遅番も悪くないよということを説きたい。

 

 

先日、夏の風物詩となったEXシアターに行ってきました。私自身、多くのEXシアターや夏の公演についてのブログに大変お世話になりました。そこで、これからまだ多くの公演もあり、来年もあるかもしれないので、今回は「遅番でのEXシアター」に焦点をあてつつ、「Mr.KING,HiHi Jet,東京B少年」公演の総評を軽く行いたいと思います。

 

 

目次

 

 

 今回参加した公演のおさらい

参加公演:7/21

開場時間(集合時間):13:45

開演時間:14:30

番号:1200番台

 

わたしのスペック

 EXシアターは3年目。身長は153センチ。10センチ厚底を履かなければ命はない。キンブレを振り続けるために次の日腕が痛くなる(まだ若い証拠)。ちなみに今年、ジュニア担になって初めてのEXシアター。

 

公演日までのわたし

 私自身、2015年から夏はEXシアターに毎年行かせていただいているのですが、今回降ってきたチケットがまさかの遅番で「マジか」という感情でいっぱい。というのも...2015年は100番台後半、200番台後半という今思えばとんでもない番号で初めて入ったEXシアターで*1、本当に近くて「これがEXシアターかあ...」と思っていたんですが、この番号がおかしすぎただけで、2016年入った700番台後半では1年前との差に少し絶望を感じつつ「見えないところがある...」と苦しんだのに!今年はさらに遅い1200?!となり、持っていてもしょうがないということで、交換用にチケットを4枚持っていたにも関わらず、3枚売りさばいてしまいました...

 

公演日当日のわたし(開場時間まで)

 この日は渋谷で、ここさけの号外が配られるということで11時に渋谷につき、仕事人のように秒でもらって、どうしようかなあと思いつつお昼ご飯を食べました。時間が思った以上に余ったので、折角だしテレ朝夏祭りに行こう!と思い、渋谷からEXシアターへバスで向かいました。あまり知られていないけど、渋谷からだと都01バスに乗ればすぐEXシアター前につきます。結構便利。そしていつものところで写真を撮り...

 

 グッズ売り場へ。東京B少年のペンライトとステッカーを購入いたしました。普通に可愛い。基本的に待ち時間はないのでありがたい。

 

 フードコートやらなんやらで時間をつぶして、開場時間にはEXシアターに着きました。ただひたすら暑い。35度でした。

 

公演日当日のわたし(開場時間)

 EXシアターの2階では、1~300、301~600などというように番号順に整列するところがあるので、そこに並びましょう。ちなみに1200番以降は、奥の狭いスペースに並ぶことになっていますが、その位置はあまり意味ないです(後で詳しく後述します)。

 入場順は、1~900番、指定、900番~という3部構成となっております。ということで、900番以降の人は開場時間につかなければならないというわけではないと思います(今回限りかもしれないので、自己責任でお願いします)。早番だと結構番号順に厳しく、係員さんも暑いなかオタクたちを整列させてくれるのでありがたい限りです。でも自分たちで他のオタクたちに声かけて並ぶようにはしましょう!

 1~900番の入場が終わったら、指定席の入場が始まります。900番以降のオタクたちはみんな羨望の眼差しでそれを見つめます。もしこの時に間に合わなくても、900番以降だったら指定席はいつでも入場できるのでご安心を。今年も指定席に座れなかった...

 一定数の指定席の人が入場し終わると、900番からの入場が始まります。ここからは雑に10番単位で入場されるので、意外と早いです。私は律儀に前述した奥のスペースにいたので、「ここでは呼ばれた時にすぐ行けないし、おそらく後ろの番号に抜かされるな?」と察したので、1000番くらいになったら、入り口付近に移動しました。そしてやっとこさ自分の番号が呼ばれて入場。やっと涼しいところに入れる!ちなみにこの時点で14:10。

 

公演日当日のわたし(入場)

 とりあえず前の人についていってください(雑)。B3なのでひたすら階段を下りたり、エスカレーターに乗ったりします。元気なJK達が抜かしてくるので、「ババアも元気だぞ!」という気持ちで追いかけましょう。走るのはとっても危険です!こんなところでこけたりしたら元も子もないので。

 上手側から入りました。1200番台が入場した時点では、後ろにもたれかかる人もいて、柵前も埋まっている感じで最初絶望を感じました。でもこれは上手だけで、下手はまだ空いていたので、あきらめないで!(真矢みきvoice)今年は特に、バルコが1周していて、下手上手がほとんど関係なくなりました。どのグループを応援していてもどこでも楽しめると思います。私は運良く下手後ろのバルコ前を陣取ることができました。それだけでほぼ満足。私が見た感じ1600番だと、バルコの真下しか入るスペースがないように感じました。*2この時点で14:20。もうすぐ開演。早番だと開演までの時間が鬱陶しいのですが、遅番だとそれがないのでいいなと思いました。心の準備はできないけどね!

公演日当日のわたし(開演)

 意外と見えるものなのね...。てっきり半分以上は見えないと思っていたんですが、全体の4/5は見えました。普通に。ただこれは前の人の身長とかにもよるので、何とも言えません。今年は可動式モニターがあったので身長的なアレで見えないよって人もモニターに助けられる場面が多々あり。でも演出的にモニターが下がってこない場面もあるので要注意。見えなかったのはKINGの曲でした。Alrightとか全然見えなかったくやしい!というのも私の周りがKING担ばかりでみんな背伸びをしたりステージの方へ体を向けていたというのもあるんですが...でもこれだけは言わせてください!意外と見えます!そして、バルコ下にメンバーが来たときはただのファンサ祭りです!私は浮所、永瀬、那須からいただきました。ありがてえ。それだけでなく、他の人たちにしているファンサとかを見るだけで幸せになれます。遅番万歳です。ちなみに遅番のもう1つのおいしいところとしては見学の子がちらちら見えます。わたしの入った公演ではTravis Japanの、のえるくんが来ていて公演が終わったあとにお辞儀しながら去っていく姿、かっこよかった~!

 終演後、遅番だから早く出られるわけではないことだけおさえておいてください。ドアに近い人から出られます。

 

公演総評

 とにかく楽しかった。楽しすぎた。個人的に好きな曲ばかり歌っていただいたのでただただ嬉しかったし、キラキラまぶしい笑顔がたくさんあってこっちも自然と笑顔になれました。B少年たちは、MCもうちょっと頑張っていきたいなと思いました。自然体で楽しいお話をしていければいいなと思うし、2日目なのに初日話したことを話す那須くんにはちょっと...となりました。公演が続くにつれてよりよくなるといいなと。安定でスペースジャーニーに洗脳されました。ありがとうございました。

 

 

まだ夏は始まったばかりだし、これから本番の方もいると思うのですが、良い夏になりますように。私に残された夏はあと3回です。張り切っていきましょう。

*1:100番台後半は前から4列目、200番台後半は前から6列目でした。

*2:それでも、平野くんは階段からバルコ真下をのぞき込んで手を振ったりしていたのでアイドルみがすごかった。

東京B少年と那須雄登くんについて

 

 

初めて生で見た時はジャニーズ・オールスターズ・アイランドだった。マイケルタイムで揃いに揃ったゼロ・グラビティやダンスを目の前にしたときはまだまだ初々しさが残り、これからどんなジャニーズ人生を送るのだろうと思っていた。まだこの時の私は知らない。その深い心髄にある魅力に。

 

次に彼らに会ったのは横浜アリーナでのジャニーズJr.祭りだった。舞台とは違ってステージで魅せる彼らにときめきを感じた。「ああ、これだ」と。心が躍るような、そんな感情を抱いたのは久しぶりだった。私の忘れていた何かが彼らに詰め込まれているような気がした。

 

次に会ったのはさいたまスーパーアリーナでのジャニーズJr.祭り追加公演だった。横アリ公演から数週間しか経っていないのに、彼らに向けられる歓声が本当に大きくなっていて、注目度が伺えた。そしてBYAKUYA、というたった一言で会場に詰め込まれた数万人を沸かせてしまう那須くんに感情が揺れ動いてしまう。グループ単独でのコンサートならまだわかるものの、他のグループのファンの人も沢山いて、もちろん東京B少年なんて一番新しくできたグループなんだから、まだまだ彼らの道は始まったばかりでファンも多くはないと思うのに、会場を沸かせられるその勢いと魅力にひれ伏すばかりだった。終演後「次那須くんに会えるのはいつなんだろう...まだ先だよな」と思って文字通り影を背負いながら帰路についたが、よくよく考えれば1週間後に会えることを思い出して、ふと笑みがこぼれたのを今でも思い出す。

 

その1週間後は、ジャニーズ大運動会だった。自慢の担当、中島健人がPKもフリースローも外す中、ピッチャーとして100球以上も投げて、さらにはリレー選抜にも選ばれて、若干15歳にしてその運動神経を実感したらもうそこは一面沼だった。野球の時は全部那須くんにスポットライトが当たっていたと思うし、会場全体がまだ入所して1年足らずの彼に応援の声をかけていた、あの瞬間がとても嬉しかった。普通に恋をした気分だった。彼と一緒に青春を過ごしていたら、きっとこんな感じなのだろうと。マウンドに立ち、逆境の中精一杯ボールを投げる姿をこうしてスタンドから祈るように見つめるなんて...ピッチャーの彼氏欲しかったな?そんなこんなでこの時は、脳内が那須くんだった。

 

残念ながらクリエは相場ももちろんのこと、私自身が多忙すぎて当日券に並ぶことすらできなかったのが悔やまれる。もしかしてこの時クリエに入っていたら、正真正銘担降りをしていたかもしれなかった。

 

というわけで、今は中島健人さんと那須雄登さんの2人を応援しようと決めた。ただ「掛け持ち」という表現は私自身あまりいい思い出もなければその言葉の意味通りの思いでもないので、好きな時に彼らをいい感じに応援していくスタイルでお送りしようと思う。異論は認めない。私のオタク生活、私の好きなようにさせてくれ。

 

さて、前置きが長くなってしまったが、これが東京B少年、そして那須くんに恋をするまでの略歴で、これから東京B少年について少しばかり思うことを今書き残しておこうと思う。

 

 

 

 

 

彼らには新しくできたグループ独特のフレッシュさを持っていて、それに加えて圧倒的なパフォーマンス能力、ファンを楽しませる力、仲の良さ、一生懸命さ、アイドル独特の儚さを持ち合わせていると私は思う。一生懸命に踊って歌ってお話して爪痕を残そうとしている姿に感銘を受けた。ああ、この子たち必死なんだと。本当に今はジャニーズJr.黄金期くらいJr.人気がすごくてファンの獲得やデビューをつかみ取るその道だって本当に険しくて、こっちからしたら目をつむりたくなるくらいで。それでもめげずに「今」を楽しんでいる彼らを見たら、応援せざるを得なくなった。先の将来なんて誰にもわからない。だからこそ「今」を一生懸命に生き抜こうと思わせてくれたのである。

 

 

「知らない」ことを「知る」ことが私は好きで好きで仕方がないので、まだまだ那須くんや東京B少年について「知らない」ことだらけの今、新しい一面を「知る」という過程がとてつもなくたまらない。2017年の夏、もっと色々なことを知れたらいいなと思う。

 

 

謎にテレ朝夏祭りのアシスタントに任命されて、KINGステーションにも出演し、夏はEXシアターでの公演や、もしかしたらセクゾバックにもつくかもしれなくて、それだけでなく高校1年生であれば大量の課題にも追われるに違いないし、多忙に次ぐ多忙の日々を送っていて、ただの高校1年生がこんなに活動していれば本当に体調を崩すのも時間の問題ではないかと年上のババアが心配してしまっているが、無理せず笑顔で夏を過ごしてもらえれば何よりだと。かけがえのない時間を過ごせますように。

 

 

 

 

※追記

中島健人さんは私にとってアイドル兼彼氏(本人発信)(ここ重要)兼夫兼兄兼あこがれの先輩という立ち位置であるが、那須くんについてはまだ見つけられていないので、これから見つけていきたいところである。

人生最後の大規模夏休み、何する?

 

社会人の皆さま、こんな記事で申し訳ないです。

年下の皆さま、全く参考にしないでください。

 

 

Sexy大学3年生になって、早くも2か月が過ぎ、もうすぐ夏休みが来ます。私の通う大学は意味不明な学期区分で有名なのですが、7月は月曜の午前中しか授業がなく、ほぼ7月から夏休みと踏んでおります。そして、来年は就活に卒論に...ということで何も考えずに遊べる(学べる)のは最後だと思い、やり残したことや悔いのないように備忘録として記事にしようとした次第です。宜しくお願いします。毎度毎度自己満です。

 

<固定スケジュール>

7月~8月上旬:授業は月曜1.2限のみ

8/23~9/6(途中休みはある):インターン

9月最終週:サークルの合宿

 

<やりたいこと@勉強>

・図書館建築、児童読書活動についての学びを深める

・常識漢字の勉強

・社会人レベルの英語の勉強

 

<やりたいこと@サークル>

・茶箱卯の花を極める

・貴人濃茶をマスターする

・濃茶の荘りを一通りやってみる

・ジャニーズをテーマにした見立てを考える

・お月見茶会を開く

・後輩の指導

(炉を含め運びを中心に)

・他大さんのお茶会に行く

・1から割り稽古を見直す

 

<やりたいこと@鑑賞>

・あさがきた

スター・ウォーズ

近キョリ恋愛~Season 0~

 

<やりたいこと@その他イベント>

・夏着物を着て花火大会

・スノードーム美術館に行く

・ディズニー

・ユニバ

 

<読みたい本>

山ほどある

 

<やってみたいこと>

・大人の塗り絵

・手作りの和菓子

 

<現場の予定>

7/8 ワクワク学校

7/21 キントレ

7/29 サマパラ

7/31 サマパラ

8/12 ラボパ

(まだ増えます)

 

<目標>

・早寝早起き

・我慢はしない

・前日の夜に次の日やることをリストアップする

・帰省中は適度に運動

・なかよくする

・感謝の気持ちを忘れない

・会える時はちゃんと楽しむ

 

 

 

 

多分時々更新すると思われます()

世界一の夏にしましょう。